Thumbs up!

勢いでフリーランスになったので、思いのままに記録を残します

MENU

フリーランスの節約術1

クレジットカードはお金を生み出す魔法のカードです

無駄遣いはしてはいけません。

サラリーマンだろうとフリーランスだろうと変わらないことです。
しかし、お金を使うのであれば、使用した金額に対して利益を最大化することを考える必要があります
クレジットカードを使用することは安易かつ確実な節約術となります。

続きを読む

フリーランス4コマ劇場1(続かない)→続いた

フリーランスになって得たもの

Twitterで先に出しましたが、ブログに貼るとどうなるのか確認してみたく、こちらにも貼り付けます。

続きを読む

フリーランスとしての新しい選択肢

フリーランスになれる職種は年々増え続けている

フリーランスという言葉のイメージから、IT系やクリエイター関連を考える人が大多数だと思われます。
しかし、今の時代は何処の企業でも人材の確保が難しくなっているため、文系の職業と言われている総合職であってもフリーランスを求める場所は増えています。

続きを読む

はてなブログを使用していて気になること

ページャーのカスタマイズが面倒?

記事数が10を超えて初めて気づきましたが、はてなブログだとページャーは「次のページ」だけで「前のページ」がないのですね。

※2ページを開いた際の表示が以下画像

f:id:thumbs_up_work:20170315233031j:plain

1ページに戻ることができないことも困りますが、そもそも、過去の記事を参照するのに「次のページ」というのもなんとなく違和感を感じます。

ページャー周りは自分でカスタマイズする必要があるのか、それとも簡単に実現する方法があるのかこれから調査を始めます。

他のブログサービスを利用していないので不明ですが、ページャーのカスタマイズにそこまで意識を割く必要があるということが不便に感じます。

 

続きを読む

Proへの移行におもったより手間取っているので手順をまとめてみた

はてなブログは今後も書き続けるため、いっそProにして利便性をあげようと思ったのですが、思った以上に手間取っているので記事にしてみました。

続きを読む

学歴の必要性

フリーランスになってしまえば職歴のほうが大事

まず、私は専門学校卒です。
その専門学校は簿記やら法律関連の学校です。
そして、今の私はフリーランスのプログラマーです。

ぶっちゃけ、フリーランスをやっていく上で学歴自体を気にすることはありません。
しかし、サラリーマンをする際は学歴が足切りラインに設定されていることが多いので、サラリーマンで経験を積んでからフリーランスへ、と考える方にとっては学歴はある程度意味を持ちます。

続きを読む

ナンバーワンもオンリーワンも目指さない

目標は高すぎない方が良い

ナンバーワンになれないならオンリーワンになれば良い、ということが一昔前に流行りましたが、それはとても難しいことです。
サラリーマンとしても、フリーランスにしても、それを目標にすると行き詰まってしまいます。
そこで、私なりに考えた善後策をご紹介します。

続きを読む

お金は大事

命ほどではないけれどお金も大切


お金はとても大事です。
命は当然ですが、生命線を維持するためにお金、特に現金は大事です。
フリーランスを始めてから、金銭に関する意識が強くなりました。
衣服の購入は殆ど無いですし、電化製品も最小限です。食べるもののグレードも落ちています。
「ケチ」と言われるのかもしれません。
でも、金銭感覚を正常に保つためにはお金を大切なものだと認識し続ける必要があります。

続きを読む

後悔はしていない

それでもやってみて良かったことが多い


1.結局、フリーランスってどうなのか

フリーランサーになってみてからそのメリット・デメリットを実感をして、サラリーマンの方が良かったのかもしれない、と思うことは幾度かありました。
やはり、フリーランスとなって痛感することは、サラリーマンと比べると安定は失われるということです。
今も仕事が今後続くか、どこまで一人でやれるか、といったことを考える日もありますし、何処かで限界は来るだろうといった悲壮感がないわけでもありません。
でも、最初の目標だった、嫌いだった会社から抜け出し、なんとか生計を立てて社会の片隅で生きていくことはできています。
あまり資金状況も良いとはいえませんが、着実に自由に使用できる金額は増やせています。
有給こそありませんが、自分である程度長期の休みを選択することもでき、スキマ時間で、自分の好きなことを勉強することができるようになりました。
もちろん、退職金はありませんが、小規模企業共済等について勉強し、何が自分にとって有利になるかを、自分の意志で決めて実行していくということができるようになりました。

続きを読む

スポンサーリンク