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勢いでフリーランスになったので、思いのままに記録を残します

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筋肉を信じろ


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筋肉は裏切らない

人は裏切ります。
お金もいつの間にか去っていきます。
最後に残るのは己の体のみとなりますが、思考はしばしば意思を裏切ります。
真に最後に残るのは、筋肉です。

 

筋肉は大切

筋肉は裏切らない、ほとんどが真実です。
社会人となり、筋肉を維持することはとても難しいです。
乱れた生活になると、学生時代に蓄えたそれは急激に去っていきます。
しかし、日常的な運動によりそれを防ぐことはできます。
大抵の場合、お金を得ることよりも筋肉を維持することのほうが楽です。
一日30分でも運動する習慣があれば、生活習慣病の予防にもなります。

メンタルケアのためにも

筋肉がついた肉体というものは、自信につながります。
鏡を見たときに贅肉がついた身体を見るよりも、筋肉が程よくついた体を見るほうが大抵の人は自己満足を得られます。
筋肉をつけるために運動をすることで、血行が良くなり、健康面の問題をある程度防げます。
それは安心感を得ることにつながります。
筋肉の維持のためにスポーツをすることで、人との交流が増えることがあります。
それは孤独を防ぐ鍵になるかもしれません。

人を評価する際に肥満であることは損しかない

肥満体であるということは、自己管理ができていない証ともとれます。
逆に、程よく筋肉がついた身体を維持できることは、少なくとも健康面の自己管理と外見の管理ができていることの証左となります。
体格が良いことと肥満であることは全く別のことです。
フリーランスで活動する際に、クライアントと面談を行う機会は度々ありますが、肥満であることを評価されることはありえません。服装はその場で取り繕えますが、肥満であることは隠しようがありません。
不健康であると見られたり、挙動が遅そうだという印象を与えかねません。できるだけ早めに改善するべきです。

これは、フリーランスをしていく際にクライアントの良し悪しを判断する際に役立ちます。
面談担当という、組織の顔である人が見た目を気にしないのであれば、
その組織全般が同じようなことになっている可能性があります。

まとめ

フリーランスになると面談の機会は多くなります。
その際に、体調が悪そうだと判断されたり、自己管理ができないと判断されるのを避けるためにも肥満であることは避けたいです。
健康面に関してもある程度筋肉をつけていることがデメリットになることはありません。
筋肉をつけるために運動することも良い習慣となるので、得られるメリットが多いです。
筋肉を得るのは、大金を得ることよりは簡単なので、是非にでも挑戦するべきです。

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